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図鑑No. 4514 4515 4516
名前 双離のパージ 双離のパージ† 双離のパージ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 LR
図鑑No. 4517 4518
名前 双離のパージ††† 双離陰陽のパージ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 LR LLR
召喚魔力 19
属性
スキル
キャラ説明1 冷たい所へ沈んでいった。どれだけ涙を流しても、軽くならなかった。心も身体も、重くて。
キャラ説明2 「ああ、五月蠅い……五月蠅い……五月蠅い」瞼を閉じても、世界が『私』をこじ開ける。瞳を刺すような光に、どうして耐えられよう。
光が命を貫くと分かっていても、それでも見ろと言うの? 見る価値はあるの?
「誰も来ないで……」
キャラ説明3 凍り付いた闇は、完結した揺り籠。「でも、我が輩は見たいのだ」だから、何を見ると言うの。ここから出たら、隠れる場所はないのに。
「案ずるな! 我が輩に任せよ!」
やめて、やめて、やめて……。意思や希望や理想を持つと、必ず奪われる。だから、そんなものはないと、証明しなければいけないのに。
キャラ説明4 「パージ、それでも我が輩は行くのだぞ」
「馬鹿じゃないの……勝手にすればいい」
「ああ、勝手にするのだ。だからここを開けて欲しいのだ」
「自分でやってよ……五月蠅い……」
「ここを開けるのはパージしかできないのだ。意地悪しちゃダメなのだぞ」
「知らないよ、そんなの………」
キャラ説明5 「外に出ていいことなんてあるわけない……」
「出てみなくちゃ、分からないのだぞ。それに、我が輩は強いから大丈夫なのだぞ」
「馬鹿じゃない……強くないよ。レガロほど弱い奴なんていないから」
「い、いいのだ! それでも我が輩は出ていくのだ!」
「…………五月蠅い、怒鳴らないでよ、馬鹿」
「…………パージは、我が輩が外へ行ったら、寂しいか?」
「知らないよ、好きにして…………五月蠅い」
ブースト図鑑 年齢 13 「我が輩が光を見る時…」「…私は影を見てる」
誕生日 5月16日
身長 143
体重 39
3サイズ B77/W52/H81
その他