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図鑑No. 4611 4612 4613
名前 刻斬のアゼツ 刻斬のアゼツ† 刻斬のアゼツ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UR
図鑑No. 4614 4615
名前 刻斬のアゼツ††† 刻斬無敗のアゼツ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UR UUR
召喚魔力 14
属性
スキル 刻斬道・五行の成
キャラ説明1 現在の皇国の宰相で、謎の多い人物である。皇国至上主義者らしく、皇女に絶対的な忠誠を誓っているという。
キャラ説明2 皇女らもアゼツを重用しており、そのために周囲から反感を買うこともしばしば。
『皇女に身体も命も誇りも売った』という、まことしやかな噂が囁かれている。
しかし有能なことは間違いなく、陸海空軍間の連携が保たれているのは、アゼツの働きによるところが大きい。
キャラ説明3 徒党を組むことを嫌い、派閥を作らず、常に一人でいる。
かといって、潔癖な性格というわけでもなく、柔軟である。「可愛げのある馬鹿は生かすことにしている」と語り、賄賂を贈ってくる貴族を処罰せず、むしろその事実を質として使う。
皇女に取り入ろうとアゼツに賄賂を贈ったが最後、その貴族は永遠に解放されることなく、いいように使われるのだ。
キャラ説明4 剣の腕前は皇国一と謳われる。
常人の眼では柄に手をかけるところまでしか見えない。鞘を抜いたら、ものの数秒で百~千人は斬り伏せる。本人は語らないが、負けたという話を誰も知らないため、『無敗』と恐れられている。
曰く、『わたしが負けないのは、負けを認めないからだ』らしく、普段は冷静で淡泊だが、実は単なる負けず嫌いという説もある。
キャラ説明5 私の夢は、静かな森の中に小さな家を持ち、そこで庭いじりをすることだ」
「茶を飲み、俳句でも詠みながら、ゆっくりとした時のなかで、余生を過ごしたいと思っている」
「……それが、すぐに実現できるとは思ってないがな。
でも、最近は疲れが溜まっているのか、戦いの最中でもそんなことを夢想してしまう」
「この前、ホスティア様の命で反乱分子を三百人ほど粛清していた時など、ずっと『一句詠みたい』としか考えてなかった」
「しかも、どうやっても良い一句が思い浮かばなくてな。まこと、俳句の世界とは奥深いものよ」
ブースト図鑑 年齢 不明 …思いついたぞ。『深淵の 瘴気で炙った イカ食いたい』どうだ?
誕生日 6月15日
身長 159
体重 43
3サイズ B86/W55/H89
その他