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図鑑No. 903 904 905
名前 紅帝スライ 紅帝スライ† 紅帝スライ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 903.png 904.png 905.png
レア度 UR
図鑑No. 906 907
名前 紅帝スライ††† 白焔紅帝スライ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UR UUR
召喚魔力 14
スキル ヴァンパイア 全属性攻↑↑↑↑↑LvUPで威力UP
キャラ説明1 焔の禁術を持つSランク魔女。
極度の人見知りに加え、引っ込み思案、気まぐれな性格。
強力な魔力を持つ彼女を管理下に置くために魔女協会は自由を約束する特例条件付きで彼女を魔女協会に加入させている。
彼女は協会の使命等には興味が無く、魔女協会に加入したのも協会が運営する医療機関から
定期的に血液の配給を受けられるからという利害の一致に他ならない。
キャラ説明2 姿を消す能力を持っているためかほとんど視認もできない。
協会でもその存在を知る者は一部の者だけである。
しかしながら魔女としての力は凄まじく、火属性と星属性の多重属性から放たれる魔法の威力はどれも絶大で、
炎属性だけならばダイヤを遥かに凌駕する使い手である。
キャラ説明3 彼女が使用する魔法は「ヴァンパイア」を名付けられており、
炎を重力で圧縮し、その空間を一気に解放することにより大爆発を引き起こす超高等魔法。
また、その炎を重力で圧縮し、棒状に形態変化させた魔法剣を使用して戦う場合もある。
この剣は実態がないため物理的防御が実質的に不可能である。
キャラ説明4 基本的には大人しめな性格であるため、あまり感情を表に出さない。
しかし、その理由は分からないが、英雄であった父を嫌っており、父の話をすると龍の逆鱗に触れたかのように怒りだす。
その反面、どこか父の面影を求めている部分があり、それによって彼女は様々な葛藤と戦うこととなる。
キャラ説明5 覚醒した彼女は熱気を帯びない特殊な白い炎「ヴァンパイア」を操ることができる。
覚醒前に使用していた「ヴァンパイア」とは名称は同じであるがその外見、威力共に全くの別物である。
その炎は相手の血を吸う程に色は赤黒く変わって行き、温度もそれと比例して上昇する。
そして一度付いた炎は相手の血を搾り取るまで決して消える事はない。
その使い方を誤れば凶悪な兵器となりうるこの炎魔法は他人への伝授や対象への使用も協会によって厳しく定められた禁術となった。
ブースト図鑑 年齢 輸血輸血~♪ ちゅるる…きゅっぷ。いいわ…楽して輸血パック飲み放題だよ~
誕生日 10月10日
身長 166cm
体重 ちゅー(輸血中)
3サイズ B85/W56/H84
その他
進化パラメータ #5#11100:8800-21000:15400