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図鑑No. 4473 4474 4475
名前 泣辣のオブシディー 泣辣のオブシディー† 泣辣のオブシディー††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 4473.png 4474.png 4475.png
レア度 UR
図鑑No. 4476 4477
名前 泣辣のオブシディー††† 泣辣上目のオブシディー
進化段階4 進化段階5 ブースト
画像 4476.png 4477.png 4477_2.png
レア度 UR UUR
召喚魔力 14
属性
スキル
キャラ説明1 「人に準備はいいか訊く前に、自分をどうにかするのぉ~」
いつもの通り、オブシディーはしくしくと泣き出した。
「コーラル、今から水着着てるぅ。早すぎなのぉ~。
リゾートホテルに着くのは明日なのぉ~」
キャラ説明2 「ひっぐ……オブだって水着着たいよぉ? でもここ町中だしぃ」
「恥ずかしいよぉ……ふえぇ」
「同じ変態魔女だと思われるよぉ……嫌だよぉ、周囲の目が怖いよぉ」
「泣くなっていわれてもぉ……じゃあ、オブ新しい水着欲しいよぉ」
キャラ説明3 「もう暑いよぉ、疲れたぁ……歩きたくないよぉ」
「ん~? おぶってくれるのぉ? ありがとうコーラルぅ」
「……………今、『オブ殿をおぶさる』って言った? ねぇ、言ったよねぇ?」
「寒いよぉ。灼熱から極寒だよぉ……ふえぇ」
「世界に謝ってよぉ……そんな駄洒落を吐かれた空気さんに謝ってよぉ」
キャラ説明4 「修行時代を思い出すぅ? そだねぇ、コーラル、オブを背負ってウサギ跳びばっかしてたねぇ」
「……えぇえ? あの時、姉弟子のオブが『敬語はやめるのぉ』と言ってくれて嬉しかったぁ?」
「べつに気を遣ったわけじゃないよぉ~。婆になった気がするから、嫌だっただけだよぉ」「どうしたのぉ? 泣いてるのぉ?」
「泣くのはオブと設定かぶるからよしてよぉ…ふぇぇ」
キャラ説明5 「『生贄さん』の様子ぅ? 少しは大人しくなったよぉ」
「島につくまで眠らせて、そのまま島民さんに渡すよぉ」
「うん、そだねぇ。ぜんぶうまく行くといいねぇ」
「大丈夫だよぉ。オブとコーラルが一緒なんだもん、心配ないよぉ」
「…………今、『ほてった身体をほてるで冷やす』みたいなこと言った? ねぇ、言ったよねぇ?」
「寒いよぉ。氷河期だよぉ、冷やすまでもないよぉ……ふえぇ」

「ひっぐ、死んだほうがましだよぉ。
コーラルの駄洒落は殺傷能力高いよぉ、ふえぇぇえ」
ブースト図鑑 年齢 15 あ、オブの帽子…取ってぇ、ねぇ、取ってぇ~!
誕生日 4月13日
身長 139cm
体重 35kg
3サイズ B51/W42/H58
その他