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図鑑No. 3275 3276 3277
名前 光爪のリオン 光爪のリオン† 光爪のリオン††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 3278 3279
名前 光爪のリオン††† 廃王女のリオン
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR LR
召喚魔力 17
属性
スキル バニシングオウガ 全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率UP
キャラ説明1 四賢者の一人。
【光の賢者】である彼女は、【機械島】エメラルドシティで借り物の皇位に付いている。
だが実際に島を統治しているのは北の魔女 グリンダである。
リオンは、その胸に旧友への大きな大きな後悔を抱え、その地位に就き続けていた。
キャラ説明2 リオンの正体は、かつて繁栄した機械文明、古代リオネット王朝の正当後継者である。
魔法の研究に没頭したためにその皇位を投げ出し、跡継ぎ争いが勃発。
それが原因で彼女の祖国は滅んでしまった。
その後悔を胸に生き続けた彼女は、ドロシーに誘われ共に【紅い月】の計画に参加する。
その中で行った魔法の体系付けが、現在の魔法学の基礎となっている。
その功績から、彼女は【光の賢者】と称されるようになった。
キャラ説明3 千年もの間、変わらぬ姿で生き続ける東西南北の魔女と四賢者。
その秘密は、【紅い月】創造中の事故で生じた魔導波を浴びてしまったことにあった。
そうして、本来背負う必要の無かった【月の民】としての運命を背負わされてしまった一同。
この話を、そしてドロシーが【月の民】であるという事実を、リオンはグリンダに告げてしまう。
これが、グリンダの野望が動き出すきっかけで あった。
キャラ説明4 ついに本性を現したグリンダ。
リオンはその身を挺しメメントの攻撃を受け止め、ドロシーたちの逃げる数秒を稼ぎだす。
グリンダの野望の発端は自分自身の過失にある。そして、それを阻止するだけの力は今の自分には無い事も分かっている。
大きな鉤爪に光を集め、一気に斬撃として放つリオンの必殺技【バニシングオウガ】。
アメジストとの再会の約束を胸に、リオンは今まで生きて来た中で最も強く、明るい光をその爪に宿す。
キャラ説明5 メメントとの戦闘でその姿を消してしまったリオン。
肉体を分子レベルで破壊され再生出来なくなった彼女は、魂だけの存在となり冥界を彷徨っていた。
そこで彼女はグリンダの術中にはまってしまったアメジストたちと再会する。
グリンダとの決着を果たし、元の世界に還る事の叶わない彼女は、グリンダとともに冥界に残る事を選択する。
彼女たち四賢者の残した【四賢者の遺産】と言われる研究レポート。
いずれその謎が解き明かされるとき、大きな混乱が起こるだろう。その先の未来をアメジストたちに託し、リオンはそっと還るべき道を照らす光となった。
ブースト図鑑 年齢
誕生日
身長
体重
3サイズ
その他
進化パラメータ #5#13000:13000-27500:27500