Last-modified: 2016年01月03日18時24分更新 (626d 経過) by (173.245.62.89)
Top > 深秋のゲフィ
図鑑No. 4677 4678 4679
名前 深秋のゲフィ 深秋のゲフィ† 深秋のゲフィ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 4680 4681
名前 深秋のゲフィ††† 深秋暖守のゲフィ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR LR
召喚魔力 18
属性 満月&三日月(メイン : 満月) / なし
スキル 舞葉ネビュラ 全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 深い森が色づいて、静かな秋が訪れた。



くれないや黄色の木の葉は、ゲフィの心をやさしく暖める。



「ああ、穏やかだ……」
キャラ説明2 「ほんの数年前に、大戦争が繰り広げられた地とは思えないな」



心地よい風に吹かれて、ゲフィは呟いた。



大陸はいつしか皇国と呼ばれるようになり、多くの魔女の血が流されたことなど、今では忘れ去られている。
キャラ説明3 「でも、私ぐらいは覚えておこう。
あの大勢の哀しいグライアたちのことを。
戦って、死んでいった者たちのことを」



森を守り、動物たちと生きる日々は、永く穏やかに続いてゆく。



途切れることなく、静かに、確かに。
キャラ説明4 ゲフィは多くの人と出会って来た。



だいたいは森で遭遇する旅人だが、余所で芽生えた友情もある。



皆が参加する戦いと聞いて、ゲフィもあの大戦争に向かった。



その際、ひょんな事から友だちができたのだ。



とてもとても、奇妙な友だちが。
キャラ説明5 「そうだ、あれを忘れちゃいけない。
あのとき、あいつの淹れてくれたお茶が、とても美味しかったことを」



「そうだな、きっとあの国も、落ち着いた頃だろうし……」


「なあ、動物たち。
少しの間、旅をしてきてもいいか?」


「心配はいらない。
密猟者用の魔導罠は仕掛けていくからな。
冬が来る前に、戻ってくるよ」
ブースト図鑑 年齢
誕生日
身長
体重
3サイズ
その他
進化パラメータ #5#14900:14900-0:0