Last-modified: 2014年02月23日22時35分更新 (1305d 経過) by hosimori(108.162.226.85)
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図鑑No. 2974 2975 2976
名前 氷炎のルビー&サファイア 氷炎のルビー&サファイア† 氷炎のルビー&サファイア††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 2974.png 2975.png 2976.png
レア度 LR
図鑑No. 2977 2978
名前 氷炎のルビー&サファイア††† 氷炎獄のルビー&サファイア
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 LR LLR
召喚魔力 18
属性 半月 / 十輝石
スキル 禁呪・氷炎獄 十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 魔女協会の十輝石ルビーとサファイア。

総帥ダイヤが、協会本部を抜け出すたびに探しに行くことの多いふたりは、いつしかペアとして行動することが多くなっていた。
そんなふたりのもとに、新たな指令が届く。
それは――新たな物語のはじまり。
キャラ説明2 「っしゃー!!サファイア!!新しい指令だよ。今回は一緒に行けってダイヤちゃんが言ってたよ!!」
「わざわざ言いに来なくてもいいわよ…そのくらい知っているわ…」
「ふっふっふ…ダイヤちゃんも分かってるなぁ…この天才ルビーちゃんとペアを組めるのは、サファイアしかいないってことを!!」
「はぁ…たしかに、ルビーの面倒を見ることができるのは、私くらいかもしれないけれど…」

ため息をついたサファイアは思う。協会の十輝石、私とルビーのふたりがかりということは、きっと困難な任務なのだろう。

こんな時、行方不明になってしまった『あの人』がいれば…頼りになるのに……と。
キャラ説明3 「アーキタイプ候補の捜索…?」
指令の内容は、サファイアの想像どおり、困難が予想されるものだった。

「ねえねえ…サファイア…これって…もしかして…」
「ええ…そうね。『あの人』が消えてしまった事件に関するものだと思って間違いないわ」
「なら!!ダイヤちゃんに聞きにいかないとっ…!!」
「やめなさい!!ダイヤはきっと協会の総帥として戦っている。私たちに言えないこともあるはずよ」
「だけど…」
「信じましょう。ダイヤを。私たちはダイヤを信じぬくと決めたのだから…」

ルビーの心に闘志が漲る。
必ずこの任務を成功させて、いなくなってしまった『あの人』に…今度こそ…
キャラ説明4 「ねえ、ルビー。こんな話を知っているかしら?」
「ん?なに?魔女協会の肉のありかのこと?」
「違うわよ…そんなに肉ばっか食べてるから、胸が膨らんじゃうのよ…」
「なっ…!!サファイアなんて、二十歳になってもずっとぺったんこのままじゃない!!」
「………死ぬ?死ぬの?」
「ご…ごめん!!許して!!」

「で…魔女協会には私たちにぴったりな禁呪があるみたいなのよ」
「ふむふむ…(もぐもぐ)」
「はぁ…突然肉を食べだしたことは、つっこまないでおいてあげるわ」
「んぐんぐ…(はふはふ)」
「今回の指令に役立つかもしれないから、私たちで習得しておかない?」
「っしゃー!!天才ルビーちゃんが、禁呪習得しちゃうよーっ!!」
「ちょ…ちょっと食べながら叫ばないで!!汚いじゃない…」

炎と氷を極めた2人の魔女しか成しえぬ魔法。禁呪・氷炎獄(ジュデッカ)

――それは、はじまりの魔女「ジン」と「ムゥ」の2人が、絆の証としてつくりあげたという、伝説の魔法。
キャラ説明5 「しょうがないなぁ…そうしたいって言うならこの天才が一肌ぬぐよ!!」
「あなたのすることに、間違いはない……はず…たぶん…きっと……とにかく信じるわ。あなたを」



紅き月の魔物と出会い復讐を誓った。
旧き月の魔女と出会い幸せを願った。
輝石と出会い絆を信じた。
朧と出会い正義を知った。
そしてすべてを――――忘却する時がやってくる

†††第二部【忘却の章】へつづく†††
ブースト図鑑 年齢 ルビーはこのまえ18歳になったよ!!
私は20歳…
ルビー、あなたちょっと太ったでしょ…?
誕生日 7月7日(ルビー)/9月9日(サファイア)
身長 160cm(ルビー)/157cm(サファイア)
体重 57kg(ルビー)/45kg(サファイア)
3サイズ Bまったく…私は教えないわよ!!
Wサファイアは頑なだなぁ…
Hうるさいわよ…
胸のサイズが3cmも
大きくなったルビーには
いわれたくないわ…
その他
進化パラメータ #5#14500:15500-27000:31000