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図鑑No. 4493 4494 4495
名前 直剣のコーラル 直剣のコーラル† 直剣のコーラル††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UR
図鑑No. 4496 4497
名前 直剣のコーラル††† 直剣純清のコーラル
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UR UUR
召喚魔力 14
属性
スキル
キャラ説明1 「オブ殿、準備は良いか?」
清廉にして純情、真面目一直線な剣士コーラルは、相棒に呼びかける。
拙者、『りぞんとほてる』なるものは、はじめてである。現地で不作法な振る舞いがあれば、何卒ご容赦!」
キャラ説明2 「むむ。オブ殿、また泣いておるのか」
「拙者はお主に泣かれるのが一番堪える。どうか笑顔を見せて欲しい」
「ほえ! 新しい水着が欲しいと、それゆえ泣いておるのか」
「……承知した。手持ちの金子は危ういが、背に腹は代えられぬ。拙者が調達して来よう」
キャラ説明3 「む、むむむ。拙者が用意した水着は気に入らぬか。なんと、そうではない?」
「ただ暑い、疲れた、だけであると?」
「なれば問題はない! 拙者がオブ殿をおぶさろう!」
「オブ殿をオブさる……っぷぷ! くははっ! これはたまらん、愉快な駄洒落である!」
「…………すまぬ。調子に乗った。泣くな、すまぬ……この通り、謝罪いたす……」
キャラ説明4 「ではでは、気を取り直して。ほうら、背中に乗りなされ」
「なに、拙者とオブ殿の間ではないか。恥ずかしがることはない」
「師匠のもとで修行をしていた時分を思い出さぬか? 
日課のうさぎ跳びでは、いつも拙者がオブ殿を背に乗せて、一万段の石階段を上がったものだ」
「覚えているだろうか。オブ殿は拙者より三日ほど入門が早く、
拙者にとっては姉弟子であったが……気を遣って『敬語はやめるのぉ』と言ってくれた」
「むむ、気を遣ったわけではない?」
「敬語を使われると、婆のような気分になるから……と。なるほど、左様であったか。なるほど……いや、別に泣いてなどいない」
キャラ説明5 「ところで、オブ殿。例の『生贄』の様子はどうであろうか?」
「捕らえたときには、だいぶ暴れられたが……そうか、眠らせて島民に渡す算段であるか」
「万事うまく行けば良いが……」
「うむ。必ずや成功させよう。でなければ、師匠に顔向け出来ぬからな」
「ともかくは出発だ。暑さにほてった身体は『りぞんとほてる』の『ぷーる』で冷やすと良いぞ! ほてるだけにな!」
「……すまぬすまぬ、泣くな、拙者が悪かった。頼む、そんな眼でみないでくれ……」
ブースト図鑑 年齢 16 何があってもこの仕事、やり切って見せる所存!
誕生日 4月10日
身長 150
体重 41
3サイズ 60/55/72
その他