Last-modified: 2014年06月10日19時50分更新 (1108d 経過) by hosimori(108.162.226.187)
Top > 満月 > UR > 銃碧のガルフストリーム
図鑑No. 3336 3337 3338
名前 銃碧のガルフストリーム 銃碧のガルフストリーム† 銃碧のガルフストリーム††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 3336.png 3337.png 3338.png
レア度 UR
図鑑No. 3339 3340
名前 銃碧のガルフストリーム††† 銃碧奏莢のガルフストリーム
進化段階4 進化段階5 ブースト
画像 3339.png 3340.png 3340_2.png
レア度 UR UUR
召喚魔力 14
属性
スキル 奏莢エクリブリウム 全属性攻防↑↑↑↑LvUPで威力UP
キャラ説明1 「クリスの情報は確かだったみたいね。さぁ撃ちまくり…稼ぎまくるぞ!!」

巨大な銃身、弾丸を操り、周囲の魔物を次々と撃ち抜いていく。
賞金稼ぎのガルフストリームは、一度銃を握ると全てを穿ち尽くすまで止まらない。

『景気づけ』という理由で本来不必要な薬莢を魔力で創造し、飛散させた。
キャラ説明2 『街の女たちが次々とさらわれ、血を抜かれひからびた死体となって街へ戻ってくる』

その事件が多発し、丘の居城に棲む吸血鬼の首に賞金がかけられた。
ガルフストリームは賞金を狙うため、情報屋の示しを頼りに城へと急ぐ。

が、それは建前で、ガルフストリームの真の目的は『己の快感のために魔女を蜂の巣にする』ことである。
キャラ説明3 「剣が銃に勝てるわけないでしょ?そぉら、斬れるものなら斬ってみな!!」

城へと向かう道中、四刀流の剣士と出逢う。
剣士は踊るように剣を振るい、弾丸の軌道を変え、切り裂いた。
残弾があとわずか。ガルフストリームは逆境に立たされるが、彼女はなおも笑う。

「そう来なくちゃね。もっと…もっともっと!撃ち尽くさせて!!」

ガルフストリームの興奮は増すばかりであった。
キャラ説明4 ガルフストリームは幼い頃、秘密組織『エスタティク』に拾われ暗殺部隊に所属していた。
任務をこなすにつれ、ガルフストリームは任務で手にした銃をおもっきりぶっ放したいという欲求が強くなっていった。
秘密裏にターゲットを殺さなくてはならない暗殺の仕事に嫌気が差し、ガルフストリームは組織を壊滅させ、脱退した。
キャラ説明5 「薬莢のかおりで最高に酔ってきたぁ!!さぁ私を楽しませて、蜂の巣になっちゃええええええ!!」

拷問器具で彩られた吸血鬼の部屋で、銃声のオーケストラがはじまる。
カクテルのガルフ・ストリームはトロピカルな青い海を思わせる色で、飲み口も爽やかだ。
そのぶんついつい飲み過ぎてしまう人も多いところは、銃を握ると穿ち尽くすまでやめられない彼女の性格と合致していると言えるだろう。
ブースト図鑑 年齢
誕生日
身長
体重
3サイズ
その他
進化パラメータ #5#12500:6800-21500:16900