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Top > 聖贈のキルヒミリア
図鑑No. 5001 5002 5003
名前 聖贈のキルヒミリア 聖贈のキルヒミリア† 聖贈のキルヒミリア††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UR
図鑑No. 5004 5005
名前 聖贈のキルヒミリア††† 聖贈銀夜のキルヒミリア
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UR UUR
召喚魔力 14
属性
スキル スノーフィー・ラーフィー 全属性攻防↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 私から貴方へ。貴方から私へ。贈り物とは、そういうものだ。


でも、キルヒミリアには誰がプレゼントをくれるのだろう?


キラキラした、本物の贈り物を。
キャラ説明2 気づいた時には両親がいなくて、教会がおうちになっていた。


でも、どんなに寂しくても、歌を唄えば元気になれる。


キルヒミリアはシスターに育てられながら、聖歌隊の一員として大きくなった。
キャラ説明3 クリスマスが近づくと、キルヒミリアは大忙しだ。


毎日、いろんな歌を唄って、やがて来る聖夜を盛り上げなくてはならない。


厳かな歌、愉快な歌。


キルヒミリアは、自分から世界に向けて贈り物をするように、心を込めて歌い上げた。
キャラ説明4 クリスマス当日には、勿論キルヒミリアだってプレゼントをもらえる。


でも、毎年同じものだ。シスターたちお手製のクッキー。


シスターはこれを『サンタさんと作ったのよ』と言って、キルヒミリアにくれる。


キルヒミリアや、教会に住むほかの子たちへも。同じものを。


クッキーは甘いけれど……ちょっとだけ、苦い。
キャラ説明5 街の子は聖夜の翌日、もらったプレゼントのお話をする。


お人形や機関車の模型、小さなピアノ。


クッキーとは違う、キラキラした贈り物。


キルヒミリアが、話を聞いただけでうっとりしてしまう贈り物。


たとえば、教会の前のお店のショーウィンドウに飾ってある、あの綺麗なスノードームのような。


「ねえ、サンタさん。いつもクッキーをくれてありがとう。でも、でもね……キルヒ、今年はあのスノードームが欲しいな。いつもより、頑張って上手にお歌を唄うから……」
ブースト図鑑 年齢
誕生日
身長
体重
3サイズ
その他
進化パラメータ #5#10300:13100-0:0