Last-modified: 2014年04月07日13時38分更新 (1632d 経過) by hosimori(108.162.226.187)
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図鑑No. 3034 3035 3036
名前 幻雷のアメジスト&トパーズ 幻雷のアメジスト&トパーズ† 幻雷のアメジスト&トパーズ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 LR
図鑑No. 3037 3038
名前 幻雷のアメジスト&トパーズ††† 幻雷獄のアメジスト&トパーズ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 LR LLR
召喚魔力 18
属性 満月 / 十輝石
スキル 禁呪・幻雷獄 十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 魔女協会の十輝石アメジストとトパーズ。

中でも十輝石リーダーであるトパーズは総帥ダイヤからの信頼も厚い。
そして、今回もダイヤからトパーズに『四賢者の遺産』を捜索せよとの任が届く。
従って、十輝石リーダーのトパーズはコンビであるアメジストとともに『四賢者の遺産』の捜索にあたるのだった。
この任務が――新たな物語のはじまりを告げるものとは知らずに。
キャラ説明2 「まったく…ダイヤもいつもいつもよくこんな厄介事を見つけてくるわね。アメ!!
今回の任務は一筋縄じゃいかないわよ!いつも通りよろしく頼むわね!」
「りょーかいっと。トパーズはほんとに、アタシがいないとダメねぇ…。
でもなんか今回の任務は嫌な予感がするわ…。べ、別に怖がってはいないわよ!!」

協会十輝石リーダーであるトパーズは思った。
私とアメのコンビであればどんな困難な指令もこなせると。
ただ、なんとなく、本当になんとなくだけど、アメジストと同じく嫌な予感を感じている自分がいた。

ううん…私とアメは最高のコンビよ。二人であれば何も心配することはないわ!!
キャラ説明3 「これが…四賢者の遺産…?でもこれって…?」
「光の賢者作…?あ!トパーズ!これみて!ここよ!この部分!」
「え…これって…?アーキタイプのことばかり…誕生…資質…魔女…。」

「ねえトパーズ…これって…やっぱり…」
「ええ…そうね。まずはこの真実をダイヤに知らせるわよ。はあ…これから慌ただしくなるわね。」

この世界の真実を知った魔女協会は、アーキタイプとなりえる資質をもった魔女の捜索任務を開始する。
キャラ説明4 「あれ、トパーズ!まだ何か記されているわ!」
「え?なに?」

【ここに記す内容は、禁呪である。決して、復活させてはいけない。】

「ふーん。禁呪だから何だっていうのよ!!アタシがそんなことでビビるとでも思ってるわけ?」
「そうね。この先にどんなことが待ち受けているかわからないわ。ってアメ!なんでそんなに離れるのよ!!」
「べ、別になんでもないんだから!!…み、みるの?」

幻と雷を極めた2人の魔女がお互いのことを信頼しきった時に発動する合体魔法。禁呪・幻雷獄(ジュゲム)

背中をお互いに任せられる存在――「背中合わせの輝石」の異名を持つ魔女に敵は無し。
キャラ説明5 「輝石のリーダーとして…あなたを許すわけにはいかない」
「な…なにしょぼくれた顔してんのよ!!こんなのぜんぜんへいきよ!!」



紅き月の魔物と出会い復讐を誓った。
旧き月の魔女と出会い幸せを願った。
輝石と出会い絆を信じた。
朧と出会い正義を知った。
そしてすべてを――――忘却する時がやってくる

†††第二部【忘却の章】へつづく†††
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進化パラメータ #5#15500:14500-31000:27000