Last-modified: 2016年01月17日13時35分更新 (982d 経過) by (162.158.7.57)
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図鑑No. 3189 3190 3191
名前 闇星のオニキス&オパール 闇星のオニキス&オパール† 闇星のオニキス&オパール††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 3189.png 3190.png 3191.png
レア度 LR
図鑑No. 3192 3193
名前 闇星のオニキス&オパール††† 闇星獄のオニキス&オパール
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 LR LLR
召喚魔力 18
属性 満月 / 十輝石
スキル 禁呪・闇星獄 十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 魔女協会総帥の直轄部隊、オニキスとオパール。
主に極秘任務の遂行にあたる彼女達は、
いわば協会の暗部に最も近い存在でもある。
だがそんな背景など一切感じさせない、
鬼畜オニキスとシバかれっぱなしなオパールの陽気な掛け合い。
深い愛情に裏打ちされた二人ならではの関係である。

今回2人に与えられた任務、それは四賢者の捜索。
協会創設にも関与した千年以上もの遥か昔の魔術師達。

ダイヤから渡された一本の鍵を握りしめ、
二人はかつて四賢者のいた洋館を目指す。

新たな冒険、そして新たな真実。
千年の時を超えた物語がここに始まった。
キャラ説明2 何に使うのかな?ひょっとして、10年後に結婚の約束を交わした記憶の彼方の少女との――」
「何を言ってるんですか鬼さんっ、今から向かうのは千年前の四賢者の調査なんですよ。10年どころの話じゃないです」
「うーん、千年か……ってことは古代エジプトに伝わる墓守のアイテムで、中に眠る闇オニキスと闇のゲームを…」
「それも違います!!っていうか何ですか闇オニキスって。鬼さんは今でも十分闇ですよ」
「ならなら、鬼さん的には大好きだったけど打ち切られちゃった伝説の……」「その辺にしておいて下さい!!!」
2人の旅路は、まだまだ続く。
※この説明文はフィクションであり、実在の雑誌・作品・登場アイテムとは一切関係ありません
キャラ説明3 「…ところで鬼さん、私気付がいたんですがこんなに長々と移動しなくても鬼さんの『黒猫荘13号室』で…」
「あ~ダメダメ、今日は金欠だからね!」
「『今日は』じゃなくて『今日も』ですよね?」
「オパールちゃん、分かってないね~。危険なギャンブルは男を試す絶好の機会なんだよ!常に生と死の間でギリギリの綱渡りを…」
「鬼さんは男じゃないじゃないですか……で、今回はどんなギャンブルに財布を空にされたんですか?」
「課金ガチャ」
「それを危険なギャンブルって呼ばないでください!!」
キャラ説明4 四賢者の手掛りの残された洋館に到着した2人。
「オニキス!そのHDを早くワタシの頭にぶっ刺してー!!」
「うわぁ……なんだかこういうキャラは、鬼さんの手に余るというか、あまり関わり合いになりたくないと言うか…」
「鬼さん、心の声ダダ漏れですよ……」
記憶を封印したHDを頭部に突き刺す事により、次々と過去を思い出す人造人間スケアクロウ。彼女は幻の賢者ドロシーの助手をつとめる、星の賢者だった。
「まぁ、何だか上手くまとまった感じだね。…借金の取り立て以外は♪」
「借金取り!?昨日、一体いくらつぎ込んだんですか…?」。
「いや~、そろそろ鬼さんも輝石LRデッキを作らないと勝負出来なくなってきてるっていうか…」。
「…で、いくらつぎ込んだんですか!?」
キャラ説明5 スケアクロウとの接触、そして機械島でのアメジストやトパーズ達の任務終了後。
魔女協会を離れ、任務の打ち上げをする2人。もちろん全額オパールのおごりで。
「いや~、四賢者の中でもまだマシな任務でよかったね!」
「確かに……アメジストさんとトパーズさんの任務、とても大変そうでした……。
あれ?でもグリンダさんの別空間に逃げる魔法って、鬼さんの『黒猫荘13号室』だと一瞬で片がついたんじゃ……」
「んん~~~?」
「絶対そうですよ!!ちょっと待ってください、私のグゴールソースで…」。
(バキッ)「あっ、何するんですか鬼さん!!悪質なサボリ疑惑とかそんな言い方してないじゃないですか……って痛たた、シバかないで下さい鬼さん~~っ」
ブースト図鑑 年齢
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進化パラメータ #5#14800:15200-28500:29500