Last-modified: 2016年01月24日00時28分更新 (1026d 経過) by (173.245.62.89)
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図鑑No. 3917 3918 3919
名前 冥君のバベル&ハデス 冥君のバベル&ハデス† 冥君のバベル&ハデス††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 3920 3921
名前 冥君のバベル&ハデス††† 冥界君臨のバベル&ハデス
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR LR
召喚魔力 17
属性 三日月&半月(メイン : 三日月) / なし
スキル 冥府のデッドデッドダンシング 全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 冥界を統べる冥界王バベルと、その相棒 冥府のハデス。

呪い使いと幻術使いの2人は、泣く子も踊りだす冥界のおちゃらけコンビ。

ザクに敗れて幼児退行してしまったバベルを、ハデスがかいがいしく育てあげた過去があり
バベルはなかなか頭があがらないとか何とか。
キャラ説明2 そんなバベルとハデスのもとに、1人の青髪の魔女が訪れる。

ウォーターウィッチと名乗る彼女は、
門番の持っているハズの門の鍵を片手に微笑む。


「ゼロの魂はいただくわ。
もしも拒むなら……
 それ以上の騒ぎを起こしちゃうけれど?」


「おもしろそうじゃん、ボク様もそのお祭りに参加したいんだけど?」

「あっはっは、むしろゼロもあげるし騒ぎも起こそうよ」

何だかわくわくしてきた、と言わんばかりにはしゃぐ冥界王たちを見て、
ウォーターウィッチは不敵に笑った。
キャラ説明3 「ぽるぽるぽる~~大変だぽる~~~」


冥界王の座に、駆け込んで来るポルティエ。


「ぽるぽるぽるぽるどうしたの?
 ボク様のカリスマ性に冥界全土が震え上がったってニュースなら、
 もうボク様の耳に届いているけれど?」

「…?そのニュースは、ポルティエの耳には届いてないぽる……
 って、そうじゃないぽる!!
 現世が、冥界が、大変なことになるぽる!!」

「あらあら、どうしたっていうの?」

ポルティエの話を聞きながら、バベルもハデスもニヤニヤが止まらなかった。


「現世は面白そうで嫉妬しちゃう」

ハデスがイタズラっぽくつぶやいた。
キャラ説明4 「ポルティエ、大変だったね。

 …そうだ、適当に頼りになりそうな魔女を引き連れて
 現世に鍵探しに行って来たらいいよ♪」


「冥界の魔女を!?
 …分かったぽる、しっかり選んで連れて行くぽる!!」

そう言って、駆け出すポルティエ。


「さぁ、これで現世は盛大な戦場になってくれるよ。

 …血濡れのバレンタインのはじまりはじまりだね♪」
キャラ説明5 「……っていうか私、ずっと気になってたんだけれど
 バレンタインって何かしら?」


「……さぁ、ボク様もなんだかよく分からないけれどカッコいいから
 使ってたよ……。

 冥界王として、この謎を解明するのは義務な気がするね」

「そうね、王たるものの義務に違いないよ」

「なら仕方が無い、あ~めんどうだな~
 現世に行くのは面倒だ……準備をしなくっちゃな~」

隠しきれない高揚感を顔いっぱいにむき出しにして、
冥界王と冥府の2人のドキドキバレンタイン遠足が幕を開けた。
ブースト図鑑 年齢 不詳 また、会いに行っちゃおっか…?
誕生日 6月66日/6月9日
身長 …と、いう訳で!!!!
体重 冥界コンビの登場よ
3サイズ B幼児退行したり、すごろくでおっぱい揺らしたり……ボク様達、なかなか苦労の絶えない王様だね/Wっていうかまぁどっちもガイツちゃん相手に、なんだけどね/Hあぁ〜あのぷにぷにオラオラな感じ、懐かしくて恋しいなぁ〜
その他
進化パラメータ #5#13300:12000-0:0