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図鑑No. 3115 3116 3117
名前 水風のアクアマリン&エメラルド 水風のアクアマリン&エメラルド† 水風のアクアマリン&エメラルド††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 3115.png 3116.png 3117.png
レア度 LR
図鑑No. 3118 3119
名前 水風のアクアマリン&エメラルド††† 水風獄のアクアマリン&エメラルド
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 LR LLR
召喚魔力 18
属性 満月 / 十輝石
スキル 禁呪・水風獄 十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 魔女協会の十輝石アクアマリンとエメラルド。

自らの魔法で、自らも傷ついてしまうエメラルドを、アクアマリンは治癒魔法で癒している。
そんなふたりの、新たな冒険が始まりを告げる。
キャラ説明2 「ふーははは!!アクアマリンよ!!今回の任務は何なのだ?また異世界転移か?地底人の襲来か?
神と悪魔の最終戦争か?蘇った魔王の討伐か?まさかっ!!ついに『奴ら』と決着をつけるのではっ!!」
「こらこら。そんな任務、一度もしたことないじゃありませんか」
「じゃあ何なのだ?あまりにつまらぬ任務ならば……くっ……左腕の聖骸布の戒めが……
ぐわああああああ!!はぁはぁ……アクアマリンよ。
は、離れるのだ!!我を任務につれていっては…くはっ…アクアマリンにも危険が…」
「はいはい。そうやって任務をサボろうとするんじゃありません。行きますよエメラルド」
「ま…待て!!アクアマリン!!聖骸布をひっぱるな!!我の呪印が活性化して……ぐわあああああああ!!」
キャラ説明3 「やめ...あまりひっぱらないでくれアクアマリン!!この聖骸布は、我が机の角にこすりつけてボロボロにしたものなのだ。
あまり引っ張られると……」
(ビリビリビリっ!!)「あ...あああああっ!!我の聖骸布が!!ひどいぞアクアマリン!!」
「あ…あらあら。ごめんなさい。帰ったら、縫って元通りにしてあげますから。ね?」
「...ぐ...ひっく...帰ってからじゃ駄目なのだぁ...ひっく...駄目なのだぁ...」
「あらあら...泣かないでください。エメラルド。私が引っ張って破いてしまったことは謝りますから。ね?」
「ひっく...ひっく...アクアマリンがひどいのだ...すぐになおせ...」
「弱りましたね…お裁縫道具は置いてきちゃいましたし...どうすれば...」
「うえええええん!!」
キャラ説明4 「そ、そうだ!!エメラルド、泣き止んでくれたら、私が一緒に新技をつくってあげますから。
ね?オパールちゃんと一緒に遊んでいたみたいに」
「ほ...ほんとかっ!!」
「ええ。本当ですよ」
「『危ないから駄目だ』と言って、一緒にやってくれなかった新技開発をか?本当なのだな?」
「ええ。本当ですとも。ただし、今からは駄目ですよ。この任務が終わったら、一緒に新しい技をつくりましょう」
「わ、わかったのだ!!速く行くぞアクアマリン。任務に向かうのだ!!」
「あらあら…普段からこのくらいやる気をもってくれたらいいのですが…」
「何をしている!!行くぞ!!アクアマリン!!」
キャラ説明5 「それで、アクアマリン。今回の任務は何なのだ?」
「アーキタイプになりうる魔女を捕縛する任務――――作戦名は、魔女狩りです」

マジョカ†マジョルナ 第三部 運命の章へつづく
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進化パラメータ #5#15000:15000-29000:29000