Last-modified: 2013年11月05日01時09分更新 (2028d 経過) by hosimori(108.162.226.212)
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図鑑No. 2635 2636 2637
名前 白兎のブランシュ 白兎のブランシュ† 白兎のブランシュ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 2638 2639
名前 白兎のブランシュ††† 白兎のブランシュ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR UUR
召喚魔力 13
スキル オーサーラビット 全属性攻防↑↑↑↑LvUPで威力UP
キャラ説明1 アリスを誘惑して穴に落とした張本人。
ただの兎ではなく二足歩行の兎に変身し、誘い込む策士。
「そんなつもりはなかったんだよぉ。二足歩行はただの趣味」
どうやら趣味が悪いらしい。
「そんなことない!だってボクはあの『アリス』を選んだんだ。結果アリスは幸せそうだよ!ねっ趣味いいじゃない!」
キャラ説明2 アリスがお茶会のテーブルを破壊した頃、ブランシュは近くの草むらにいた。
「アリスがボクを見つけたいと強く願うまでは決して見つかるわけにはいかないんだよ」
どうやら重い使命を背負っているようだ。
「さて、アリスは女王に会いに城に行くだろうから、しばらくここにいようか」
実はずっとお茶会の場所にいたのだ。
それは見つかるはずもない。
キャラ説明3 ブランシュは全てを知っている。
例えば今アリスが懸命に青い薔薇を探していることも。
「実は青い薔薇、なくはないんだよねぇ。ただ誰も知らない。ボクの庭に1輪だけ作ったからね」
「あぁ女王様、お努めご苦労さま。アリスは城の庭園にいるって?わかったよー」
実は女王とブランシュ繋がっていた!
「さすがに全員と繋がってるわけじゃないよぉ。アリスの味方の役とは繋がってても意味がないし」
「女王と双子、たまにクレイヴィットとの連携プレイ!」
キャラ説明4 アリスがブランシュを誘き出すためにお茶会を開いたらしい。
「アリスは本気なんだねぇ。だったらそろそろ出て行ってあげないと」
ようやく重い腰を上げた。
その姿はようやく動き出したナマケモノ。
「失礼だなぁ!社長っぽいとか、高級官僚っぽいとか言ってよぉ」
「あっててて…寝転がりすぎて腰が痛いやぁ」
一体何歳だ。
キャラ説明5 この世界を作ったのはブランシュ。
全てはニアのため。
悲しみの淵にいる女の子を救い出すのがブランシュの役目。
そういう妖怪か何かでしょうか?
「全く失礼だよぉ!!趣味!好きでやってるの!」
「好きに世界を作る能力がボクにはあるんだ。だったらより良い方向で使った方がいいでしょ?」
慈善事業かなにか?
「ボクにだって過去とか後悔とか色々あるのぉ!」
まっ、それでも救われるならいいか。大いに救ってくれ!
その他
進化パラメータ #5#10500:9500-21000:20000