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図鑑No. 2687 2688 2689
名前 純金のゼルシィ 純金のゼルシィ† 純金のゼルシィ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 2690 2691
名前 純金のゼルシィ††† 純金貴女のゼルシィ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR UUR
召喚魔力 14
属性 サブヒロイン
スキル ハングリーバンク 全属性攻↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 ゼルシィは子供のころから畏れられていた。
転んでもケガひとつしないどころか、高いところから落ちても、誘拐犯に喉首を掻き切られても、何事もなかったかのように無事だったのだ。
そんなゼルシィを家族は気味悪がって遠ざけていた。
ゼルシィは子供ながらに、自分はいらない子なのだと悟った。
キャラ説明2 ゼルシィは、魔女のいない家系に生まれた、たったひとりの魔女だった。
彼女の魔法【ハングリーバンク】は、ゼルを魔力に変換するもので、ゼルさえ持っていれば自らの身に何が起きても無事でいられた。
ゼルシィにとって、【ハングリーバンク】と、彼女を唯一遠ざけなかった姉のゼルコだけが良き理解者であり、友達であった。
また、その存在がゼルシィの生きる希望だった。
キャラ説明3 そんなゼルシィに転機が訪れた。
偶然、ゼルを所持していない時に召喚魔法をかけられたのだ。
召喚されたゼルシィが瞼を開けると、そこにいたのはひとりの魔女だった。
「ゴメンね、急に召喚なんかしちゃって。私はエレミア。アナタの名前は?」
それが、ゼルシィにとって3人目となる恩人ともいえる”友達”との出会いだった。
キャラ説明4 「私の忌わしい力を認めてくれたのはエレミアだけよ。」
エレミアとゼルシィはお互いを深く理解し、ともに旅をすることとなる。
ずっと、気味悪がられていた魔法。
ゼルシィにとって魔法は忌むべき存在だった。
しかし、旅先で人々に必要とされることで、魔法は忌まわしいものではないと知った。
それを教えてくれたのはエレミアだった。
やがて、エレミアとの旅も終わりを告げる。
キャラ説明5 エレミアとの旅を終えたゼルシィのもとに『魔女オークション』の招待状が届く。
そして、そこに出品されていたのは、かつてともに旅をしたエレミアだった。
黒い噂の絶えない『魔女オークション』、ゼルシィは恩人であり友達のエレミアを救うことを決意する。
その他 パネルガチャ報酬
進化パラメータ #5#12000:8000-24000:16000