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図鑑No. 3568 3569 3570
名前 轟焔極のヒスイ&スピネル 轟焔極のヒスイ&スピネル† 轟焔極のヒスイ&スピネル††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 3571 3572
名前 轟焔極のヒスイ&スピネル††† 轟焔極のヒスイ&スピネル
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR LR
召喚魔力 16
属性
スキル
キャラ説明1 魔女協会が現在の体制になる以前に活躍していた、先代の10輝石。
風使いのヒスイと焔使いのスピネルの2人は、当時の協会内でも屈指の武闘派コンビであった。
キャラ説明2 次期総帥候補だったダイヤを無事魔女協会に送り届け、後輩の育成の道を選んだヒスイとスピネル。
「コラ、ガーネット!!1つ1つの刀の扱いが甘いぞ!! むやみに数を増やすからそうなるんだ!
慣れないうちはまず少数から研ぎ澄まして……っておい、エメラルド!!貴様もだ!! まるで風が分かってない!!」
「あれれ、なんで火属性のあたしよりも風属性のヒスイの方が熱血指導してるんだろう……」
キャラ説明3 後輩の指導を終え、さらなる高みを目指して旅に出る2人。
ヒスイが現十輝石との別れを面倒くさがったため、早朝にこっそりと魔女協会を後にする。
「新十輝石のみんな、すっごく頑張ってたね。これからが楽しみだよ!」
「アイツら、全然まだまだだ…。ルビーは銃の狙いが甘いし、サファイアは体術が弱く魔法に頼り切っている。
それにダイヤだって……まだまだ私が教えてやらないと、コハクさんの跡を継ぐに相応しい一人前の総帥だなんて……うっく、ひっく……」
「ヒスイ、泣いてる所を見られたくなくてこっそり抜け出そうなんて言ったんだね」
「……う、うるさい。だ、だれひゃっ……ぐしゅ、泣いてなんて…」
「とりあえず、ハナミズ拭きなよ……」
キャラ説明4 あれから2年。旅を続ける彼女達の元にとある来客が。
『よぉ、正直オレはお前達にはあんまり会いたくなかったんだが……まぁ、これも仕事だからな』
「あれ、ひっさしぶりじゃん!元気してた?」嬉しそうなスピネルと、
「私は、お前には会いたくなかったがな……」心が乗らない様子のヒスイ。
『はっはっは、さっき会って来た鍼女にも同じ事を言われたよ』
来訪者―――多重人格の諜報員であるハイドは、その禍々しいオーラにおよそ似つかわしくない無邪気な笑みを浮かべた。
キャラ説明5 「な…っコハクさんが誘拐された!?!?!?犯人はターコイズ!?!?!?殺す……できるだけキツい方法で殺す……!!!」
『落ち着けよ、ヒスイ。陰惨拷問キャラはオレの専売特許だろうがよ。』
「で、あたし達にターコイズ討伐&コハクさん奪還に協力しろって事だね?」
『話が早くて助かるな。用意しろ、行くぞ!!』
「また再び魔女協会に行く日が来るとはな……」
「ヒスイ、思い出しただけでじ~んってしてるの面白いね。 ほら、またハナミズ出てるよ?
「う、うるさい!!早く行くぞ!!」
ブースト図鑑 年齢 17 ヒスイ
15 スピネル
な!?お前だってたいした大きさでは…/
そんなあたしより小さいヒスイ…可哀想…/
そんな目で見るのはやめろ?
誕生日 4月16日 ヒスイ
1月8日 スピネル
身長 169 ヒスイ
156 スピネル
体重 スピネル、お前思ったより小さかったんだな
3サイズ Bいやいや、そこまで変わらないしっ/
W…確かに、体重のほうは大して変わらないみたいだな/
H筋肉量の差?…ってゆ~か、バストサイズの差じゃない?
その他