Last-modified: 2013年11月05日20時53分更新 (1743d 経過) by hosimori(108.162.226.212)
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図鑑No. 2625 2626 2627
名前 導猫のチェシャ 導猫のチェシャ† 導猫のチェシャ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 2625.png 2626.png 2627.png
レア度 UR
図鑑No. 2628 2629
名前 導猫のチェシャ††† 手引猫のチェシャ
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UR UUR
召喚魔力 13
スキル ワイズクロー 全属性攻↑↑↑↑↑LvUPで威力UP
キャラ説明1 物知りのチェシャ。迷い人を導く。
「あらあら、迷子のアリスがいらっしゃいましたね」
物知りのチェシャ、不思議の国で2番目に物知り。
「その2番目ってやめていただけません?あの白兎の後塵を拝しているなんて、悔しいじゃないですか」
どうやら気にしているらしい。
キャラ説明2 チェシャはアリスを伴って女王に謁見する。
「わたくし女王を少し不憫に思っているの。無理難題を押し付けて、首を刎ねる役ですから」
といいつつもあまり目を合わせようとしない。
「女王ってだけで何だかちょっと怖いんです」
案外臆病?
キャラ説明3 物知りのチェシャはその知恵をもって青い薔薇生成に踏み出した。
かと思われたが、アリスと帽子屋の暴走によってその知恵を発揮する機会を失った。
「あぁわたくしから知識を取ったら何も残らないじゃないですか…そこは出番を残しておいて欲しかったです」
臆病で引っ込み思案な面もあるようだ。
いや、ただ間が悪かっただけか。
キャラ説明4 やはり女王が手作りの青い薔薇をお気に召すわけもなく、しかも双子と出くわすという最悪の事態。
「どうしてこう間の悪いことが次々と起きるんですか!!」
それはチェシャのせいではないのか。
「それは暴言ですよ!」
キャラ説明5 アリスを導くチェシャ。
アリスの水先案内人。
アリスが不思議の国に留まるのか、元の世界に帰るのか、しっかり考えられるように公平な立場で接する役。
「きっとアリスは1番素敵な選択をしますよ。だってわたくしがついていましたからね!」
素晴らしく自信過剰。
その他
進化パラメータ #5#10200:9660-19900:19200