Last-modified: 2016年01月24日00時36分更新 (1055d 経過) by (173.245.62.89)
Top > 煉爆のスライベル
図鑑No. 3821 3822 3823
名前 煉爆のスライベル 煉爆のスライベル † 煉爆のスライベル ††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
画像 3821.png 3822.png 3823.png
レア度 SSR
図鑑No. 3824 3825
名前 煉爆のスライベル ††† 焰噴煉爆のスライベル
進化段階4 進化段階5 ブースト
画像 3824.png 3825.png 3825_2.png
レア度 SSR UR
召喚魔力 13
属性 三日月 / なし
スキル burstフーガ〜殲☆爆☆滅〜 三日月攻防↑↑↑↑↑LvUPで発動率UP
キャラ説明 「およよ? ちょっとあの爆発……マジ最高。

炎の迫り上がり加減とかハンパな~い!! やっぱりスラちゃま、仕込みかた天才じゃなーいっ?」


皆、爆風に巻かれまいと逃げ惑い、戦況は混乱を極めている……と、いうのに。

爆心地へと、息を切らして向かう者がいる。

爆破魔法を習熟せし偉才の魔女、スライベル。

彼女が戦地に奏でる遁走曲は、実に兇悪だ。


「んん? ちょっと~! 邪魔なんですけど!」

黒馬に褐色旗。

味方であるはずの王立騎士団が行く手を阻む。


「あーはいはい。
スラちゃま、やりすぎた系? ここまで吹っ飛ばしたら、王様が殺戮者になっちゃうじゃんって? ごっめーん☆ んで? スラちゃまを反乱者に仕立て上げてー、円満解決しーましょ♪って感じ?」

言うや否や、スライベルは杖頭に猛烈な熱球を造り出した。



「……散れ」


数刻後、無毛の大地を調べる魔女の姿があった。

新たな爆破魔法の機知を求め、焦げた鎧に囲まれて、微かな魔力の痕跡を探っている。

「うーん……空間に含まれる蒸気を集めるにしても、熱度はさほど……魔工数を1024として……滞爆期待2.6人……足りない……でもそれを試すには……いや、広大な……そだ、もっと大きな国と国に、戦争してもーらおっと! んで、天才爆破師スラちゃま登場! ひっぱりだこ! 爆破実験やり放題! やだ~、天才~~!!」
ブースト図鑑 年齢 16 本日開店☆スラちゃま本舗♪ 初回お試し100爆破!!
誕生日 4月3日
身長 155cm
体重 45kg
3サイズ B85/W50/H75
その他
進化パラメータ #5#7800:7800-0:0