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図鑑No. 4063 4064 4065
名前 百手のプルポーロン 百手のプルポーロン† 百手のプルポーロン††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 UUR
図鑑No. 4066 4067
名前 百手のプルポーロン††† 百万熱手のプルポーロン
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 UUR LR
召喚魔力 18
属性 満月 / なし
スキル ミリオン・ハンズ 全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 ヤヌスラーン魔法学院の女教師。
7年生担当。


「みなさぁ~ん、それでは授業をはじめまぁ~~す……って、コラ! どこ触ってるのよ、ミリオン・ハンズちゃん!」


主のいる所、いつでもどこでもニョキニョキ生える。


それがプルポーロンの能力、ミリオン・ハンズである。


(もうっ! 学校では大人しくしてねって言ってるじゃな~い! こんなの、お手伝いになりませぇん!)

どこの誰の手か分からぬ無数の手を従えて、今日も彼女は教壇に立つ。
キャラ説明2 ミリオン・ハンズの正体について、あれは浮かばれないエロ犯罪者の手だ、と噂が立ったこともあった。


学院一のプロポーションを持て余し、はちきれんばかりの乳を常時ゆっさゆっさと揺らして歩いてるのだから、そう言われるのも仕方がない。


プルポーロンは一部の生徒から乳先生(にゅうせんせい)とさえ呼ばれている。


(はぅ…ん。
も、悪い子なんだからぁ~! ソコはダメだってば、ん……ぁん!)
キャラ説明3 (ちょっ……もっ、だめっ……んっ……ミリオン・ハンズちゃん、だからそういうコトはお家に帰ってからにしてねって……言っ……てる、でしょ)

そういうコトとは、どういうコトだろうか。


当人は声をひそめているつもりでも、年頃の学生の聴力は凄まじい。


ヤヌスラーン魔法学院は完全なる女学校。


恋と性に敏感で、騒がしい女生徒ばかりだが、プルポーロンの授業の間だけ、皆やけに静かになる。
キャラ説明4 ミリオン・ハンズとプルポーロンのおさわり攻防戦に終わりはない。


だが彼女は、そんなミリオン・ハンズを誰よりも頼もしく思っている。


如何なる敵が現れても、ミリオン・ハンズはプルポーロンを守り抜く。


めいめいその手に武器を持ち、普段のヘンタイぶりは微塵も見せず、勇敢な騎士のごとく立ち向かう。


(でも、そんな凛々しい姿、たまぁ~にしか見せてくれないんの。
くすん………)
キャラ説明5 (あっ……コラ、また! ダメよ、ミリオン・ハンズちゃん! 今から魔法陣の説明なんだから、黒板に書かなきゃいけないんだからぁ!)

(これ、間違えたらタイヘンなのよ? もぅ、帰ったらお仕置きなんだからぁ~! 全員、手の甲をツネツネしちゃうわっ!)

(はぁ~……召還魔法の授業だけ、どなたか他の先生にお任せしたいけど……でも皆さん手が一杯よねぇ。
そだ! あの教具業者さんに、求職中の先生が知り合いにいたら紹介してって、声をかけておこうかしら。
)

(お顔の広い方だしきっと……ぁん! もう、ダメったらダメよ、ミリオン・ハンズちゃん!)
ブースト図鑑 年齢
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進化パラメータ #5#15000:13500-0:0