Last-modified: 2016年01月03日18時50分更新 (955d 経過) by (173.245.62.89)
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図鑑No. 3746 3747 3748
名前 電泡のシトリン&アウィナイト 電泡のシトリン&アウィナイト† 電泡のシトリン&アウィナイト††
進化段階1 進化段階2 進化段階3
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レア度 LR
図鑑No. 3749 3750
名前 電泡のシトリン&アウィナイト††† 電泡極のシトリン&アウィナイト
進化段階4 進化段階5 ブースト
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レア度 LR LLR
召喚魔力 18
属性 満月&半月(メイン : 満月) / なし
スキル エレキバブルクライシス 全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑↑LvUPで発動率/威力UP
キャラ説明1 魔女協会が現在の体制になる以前に活躍していた、先代の十輝石。


【雷のシトリン】と【水のアウィナイト】。
魔女協会がダイヤを中心とした現在の体制に移行した後も、総帥の相談役を務めるコハクの手足となり2人は魔女協会の裏の仕事をこなしている。
魔女協会の酸いも甘いも経験しているため、近頃しきりに「労災は降りるのか」
など保障面の心配事が多くなって来たお年頃。
キャラ説明2 イベント「輝石の絆と償いの軌跡」
にて、
現十輝石やクォーツと共に
ファーマコライトの呪いと戦った2人。

シトリンはクォーツ達と共に旅に出たため、
アウィナイトは1人、
魔女協会のコハクの執務室に戻るが……

「あれ…コハクさんがいない。

うーん、
 ブラブラしてるだけかな……?」

辺りを見回す。

そこには、壁に突き立ったナイフと
ターコイズからの挑戦状が残されていた。


「えぇ~~、また裏切り者~~~~~!?!?」

もう勘弁して……
などと弱音も吐いていられない。

休む間もなく、アウィナイトは駆け出した。
キャラ説明3 「それで、コハクさんが連れ去られちゃったから、
一緒に協力して欲しいの……」


『コハクばばぁが連れ去られた?
しかも旧十輝石に?
何だよその笑える話!座布団一枚、
釘十本って所だな。

いや~、あのばばぁも年喰ったて事だなぁ、
はっはっは。
……ってオイオイ、
なんでその流れでオレが手伝う話になるんだよ!?』

アウィナイトが頼った先は、休暇中の諜報員。

多重人格のルーシーだった。


「ウィナちゃん、1人で来れて偉いね~。

良い子良い子♪はい、ご褒美のビスケットだよ。

あ~ん」

「う~ん、ルーシーさんは扱いづらいよ…」
キャラ説明4 「オニキスちゃん~…
実は、コハクさんがね……」


「え!?コハクさんが誘拐された?
しかも元仲間に!?これはウケるね~」

「(確か、ハイドも爆笑してたって
シトが言ってたっけ…。

コハクさん、人望無いのかな…?)
あと、コスモローズちゃんにも
声を掛けておいて欲しいだけど…」

「あぁ。
コスモローズ?
それは無理無理、
だってこの間死んじゃったからさ♪」

「あ~、そっか~…」

「(う~ん……
オパールみたいなツッコミ役が
いないとやりづらいなぁ…)」
キャラ説明5 アウィナイトやルーシーが駆け回り、
なんとか集結する旧十輝石の面々。


「コスモローズは遺影作っといたから、
心配しなくていいよ~♪」


「くふふ~…
ホントはこんな呑気な事してる場合じゃないんです~
世界の法則と戦うので忙しい所、特別ですよ~」

役者は揃った。

後はターコイズの元から、
コハクさんを助け出すだけだ。


本当に、私達旧十輝石は一丸になっているんだろうか。

……そんな事分からない。

だけど、これだけは言える。


「コハクさんを助け出す」

その目的のために、
やっと私達旧十輝石は1つになれたんだ。
ブースト図鑑 年齢 あたし14歳!/シトは元気だね。私は16歳だよ 魔女協会も高齢化社会だね
誕生日 実は現十輝石より平気で6つ、7つくらい若いんだよね
身長 それで先輩って設定、無理無いかなぁ
体重 けどさ、成人済みばっかりなんて華が無いじゃん?
3サイズ B現十輝石の皆に殺されるよ…/W今の十輝石で成人済みなのは…えっと、2年経ってるから…え!?半数以上が成人済み!?/H…って事は皆年金払ってるのかな?あと魔女協会からの給与って源泉徴収は…
その他
進化パラメータ #5#15300:14800-0:0